レトルト食品は電気ケトルで湯せんすると楽チン!

電気ケトルでレトルト食品を湯せん

レトルト食品は調理時間を短縮できる素晴らしい発明だと思う。

でも、その便利さ慣れてしまうと、あっという間にその思いは消え、今度は、電子レンジで「チン」することすら

面倒だ・・・

と感じるようになってしまった。

だって、電子レンジで「チン」するときには、中身を皿に移さないといけないので、洗い物が増えるし、サランラップするのも面倒。

そこでオススメしたいのが、「電気ケトル」を使う方法。

まず、電気ケトルにレトルトパウチを無理やり詰め込む。

パウチが浸るくらいまで水を入れ、沸騰ボタンを押す。

水が沸騰し終わると、「カチッ」という音ともにスイッチが切れるので、あとは余熱で十分なので、数分放っておくだけ。

カレーなら、パウチを開封しご飯にかけるだけ。

カレーでも、シチューでも、ハンバーグでも、セブンプレミアムのレトルト食品でも、何でもOK!

レンジでチンするよりも湯せんの方が芯まで熱が通っていて美味しいですよ!

電気ケトルは、カップラーメンを食べるときにも使うので、最初、パウチをそのまま入れてしまうことに抵抗を感じたが、なべを使って湯せんするときと同じだと思えば、特に気にならなくなった。

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